生そうめん

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つるつる、もちもち、新触感。食べたことのない「生」そうめんです。

勇製麺から、新感覚の「生そうめん」が出来ました。

つるつるっと小気味よいのど越し。
ぷりぷり、もっちりとした食感。
ほんのり感じる、フレッシュな小麦の甘味。
貴方が食べたことのない、「味」と「感動」があります。

ゆで上げた麺の透明感、独特の食感や弾力は、
冷やしはもちろん、アレンジメニューにも幅広くお使いいただけます。

素麺

麺職人だけの“ご馳走”

生そうめんは、通常の乾麺を造る過程にある、いわば半生の状態の麺。
だから、一般のお客様の手には、なかなか届きにくいのです。

“この瞬間”にしかない、独特の風味と歯ごたえは麺師たちにも好まれ、かつて生そうめんは製麺所の「まかない飯」として、こぞって食されたといいます。
現場の職人だけが味わえた贅沢を、ぜひ皆様のご家庭でもお楽しみください。

生そうめん調理例

調理例

生そうめんのゆで方

  • たっぷりのお湯を沸騰させます。
    ※湯の量が少なかったり、湯の温度が低いと、ゆでムラやくっつきの原因となります。
  • 麺を軽くほぐし、湯の中で2分~2分半ゆでます。
  • ゆで上がったら、手早く流水でもみ洗いし、しっかりとぬめりを取ります。
  • その後、氷水で麺をシメると、よりしっかりとした弾力をお楽しみいただけます。

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飲食店オーナー様へのご提案

奈良のブランド食材「三輪そうめん」を貴店のメニューに加えてみませんか?

勇製麺では、当店の「生そうめん」をお取り扱いいただける飲食店様を募集しております。
奈良の特産物として、全国的にも珍しい生そうめんはきっとお客様の目に留まる一品になると思います。
ぜひ一度、お試しいただければ幸いです。

飲食店オーナー様へのご提案


食材としての魅力


地場製品の地域性 「生そうめん」の目新しさ 食材としての自由度
様々な文化発祥の地である奈良は、「そうめん発祥の地」でもあります。地元特産の食材を活かしたメニューは「地産地消」でもあり、観光客へのPR効果も期待できます。 外食でそうめんと言えば通常の乾麺がほとんどです。「生そうめん」は味はもちろん食材としての目新しさもあり、食にこだわるお客様にも強い訴求力を持ちます。 手延べ生そうめんは、乾麺やパスタにない独特の食感やコシがあります。自在なアイデアで、和・洋・中問わずさまざまなジャンル、メニューにご利用いただけます。

お客様の声

  • コシが強く、食感が良かった。短時間で調理できて美味しかった!
    (30代男性)
  • いつものそうめんも美味しいですが、生そうめん、とても美味しかったです。家族全員で頂きましたが、みんなで取り合いでした!ありがとうございました。
    (50代女性)
  • 歯ごたえとコシに、びっくりしました!
    (50代男性)
  • 93歳の母と食べました。母にはちょっと歯ごたえがありすぎたようですが、私はシコシコとして美味しかったです。
    (60代女性)
  • もちもちしていて、いつも食べるそうめんよりボリュームがある感じが良かった。
    (30代女性)
  • 乾麺と違い、モチモチしていて大変美味しかったです。また食べたいと思いました!
    (40代女性)
詳しくは、小西勇製麺所へお問い合わせくださいませ

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